先日、「広告ではなく番組を作ろう」という記事を書きました。
なぜ、何百万もかけた綺麗な動画が、イライラされながら5秒で飛ばされるのか…。
それは「綺麗すぎるから」だ。
企業が、予算をかけて見せたい「都合の良いメリット」や「着飾ったスペック」からは、血の通った体温を感じません。
そのため、ノイズとして弾かれるのです。
人が本当に惹きつけられるのは、経営者が必死に隠そうとする「泥臭い失敗」や「ギリギリの葛藤」。
そこから這い上がってきた人間の「本質」なのだ。
「この人はこんなに苦しんで、この事業を作ったのか」
その生き様に触れた時、人は初めて『消費者』から『応援者(ファン)』に変わります。
必要なのは、綺麗な映像ではありません。
御社の「生き様」を曝け出す覚悟です!
18年間、テレビの現場で人間の本質を引き出すことだけをやってきました。
弱さも、失敗も、すべてを「共感」という最強の武器に変える。
それが自前の「ドキュメンタリー番組」を持つということです。
もう、耳障りの良い綺麗事で、広告費を溶かすのは終わりにしませんか…!
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初めて投稿しました!




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